星野真里、大御所からの関西弁ツッコミ「その衝撃で泣いちゃったことはあった」あがり症でパニックに

 俳優の星野真里が1日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、あがり症のため、バラエティに出始めの頃に苦労した体験を振りかえった。

 星野は「バラエティに出させて頂き始めの頃、うまく話せなかったり、オチがなかったりするから、大御所の方からキツめのツッコみを、しかも関西弁で。その衝撃で泣いちゃった…みたいなことは何回かあった」と、若い頃の苦い思い出を振りかえった。

 上田晋也が「どういう感情の涙なの?」と聞くと「パニックなんだと思う。どうしていいか分からないし、何泣いてるんだ?と思われているんだろうなっていうのが更にプレッシャーに感じてしまって」と冷静に振りかえった。

 これにファーストサマーウイカが「小さい子もワッと驚かせたらその声にびっくりして泣いちゃう」と、幼い子を例に挙げて感情を推察するも、星野は「今、小さいお子さんと仰った、小さいお子さんレベルなんだって。それすらもできないんだって」と、人の言葉を過敏に感じてしまうようで、「涙でなんとかバランスを保っているのかなって思う」と泣いてしまう理由を分析していた。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

芸能最新ニュース

もっとみる

    主要ニュース

    ランキング(芸能)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス