67歳クリス・ペプラー 「孫」のような4歳長女を溺愛「きょうも出かける時に娘が…。それで1日OK」愛娘の一言にデレデレ

 タレントでテレビ・ラジオパーソナリティーのクリス・ペプラー(67)が18日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」に出演。4歳になる長女の溺愛ぶりを明かした。

 この日は、ギタリストのChar、ギタリストの布袋寅泰との鼎談(ていだん)。互いの子供の話から、布袋に「クリスは娘さん、おいくつのときの子供だっけ?」と尋ねられたペプラ-は「僕、63歳の(時に誕生した)娘なんで」と話した。

 Charが「だからもう、最初からおじいちゃんなの」とすかさずイジッたが、ペプラ-は「だから僕の同級生の孫と遊ぶ」と応じた。「でも僕の先送り人生じゃないけれども、ここで生まれたのは宝のような存在なので、娘は。ホント、娘の幸せが、もう僕の幸せになっちゃった」と溺愛ぶりをのぞかせた。

 将来の愛娘の恋愛相手に対しても寛容でありたいと話すと、ここでもCharが「年だからよ。祖父の立場で物を見て…」とツッコんだ。ペプラ-は「そうなのよ。ホントひとつワンジェネレーション飛んでるから、俺の場合」とうなずいたものの、「孫…でも孫じゃないんだよ、娘で。きょうも娘が、出かけるときに『あっ忘れ物』って言って。『どうした?』って言ったら、『I forget to hug you(ハグするの忘れてた)』って。もう…それで1日OKなんです。何かそんな感じなんですよ」と愛娘の一言にデレデレが止まらなかった。

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