おぎやはぎ矢作、相方・小木が「一昨日、ついに認めた…」 花粉症、認めた瞬間「5倍ツラい」説唱える
おぎやはぎの矢作兼が6日、テレビ朝日系「アメトーーク」で、花粉症ツラいよ芸人として参加。花粉症を受け入れた瞬間の体調の変化を熱弁するも、花粉症ではないブラックマヨネーズ小杉竜一からツッコまれた。
この日は「花粉症ツラいよ芸人」として花粉症に悩む芸人が集合。リーダー席には矢作が座った。
花粉症を認めたのは「5年ぐらい前」だといい「最初は、コショウを顔の前で振られたら誰だってくしゃみでるでしょ?と。花粉が舞っているなら、粉を吸ってればそりゃ出るよと。5年言い続けた。花粉じゃなく、粉。誰だって粉吸ってたら…と言っていた」という。
だが本当に酷くなり「認めなきゃダメだと思ったら、認めたら最後。あのつけ込み方…。認めた瞬間に、『はい、認めました~』みたいな。そうしたら5倍つらい」と、花粉症と認めた瞬間、つらさが5倍増しになったという。
これに小杉は「そんなことある?」と怪訝な顔。やはり花粉症の陣内智則は「なるねん。体が受け入れてしまうねん」と矢作に同意。
矢作は「(相方の)小木がずっと認めなかった。そしたら一昨日、認めた」といい、これからの体調の変化を心配していた。
