高嶋ちさ子、自宅パーティーで母と大げんか 盟友仰天「目の前をミカンが飛んでいった」の衝撃

 高嶋ちさ子
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 ピアニストで作曲家の加羽沢美濃が2日、TBS系「日曜日の初耳学」で、盟友・高嶋ちさ子の家に初めて招かれた時の衝撃を明かした。

 この日のゲストは高嶋で、高嶋を良く知る加羽沢がVTRで登場。高嶋はデビュー当時は音楽アイドルユニットの一員として、アイドル活動をしており「全然売れなくて、本当に売れなくて、給料67000円。親から借金して生活していた」という。

 そんな高嶋とユニットを組んだのが加羽沢。当時の高嶋について「アイドルみたいにかわいい人という印象」と、その愛らしい容姿が一番印象に残っていたという。

 そんな高嶋家のホームパーティーに招かれ、初めて高嶋の実家に行ったときに衝撃の光景が。「玄関を開けたら、お母様と彼女がめちゃめちゃ大げんかしていて。目の前をミカンが飛んでいった」という。

 「ここでは言えないすごい言葉で(ケンカ)」と振り返り「ふざけんなって。他人がいてもミカンを投げることにカルチャーショックを受けた」と苦笑い。さらに料理についても、高嶋が「にんじん食べない」「ピーマン嫌」と言いだし「(当時)30歳なのに子どもか?って」と振り返っていた。

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