関根明良「感無量とはこのこと」プリキュアシリーズ劇場版の大反響に感激

 声優の関根明良が30日、都内で行われた人気アニメ「プリキュア」シリーズの劇場版最新作「映画プリキュアオールスターズF」大ヒット記念舞台あいさつに坂本真綾、種﨑敦美とともに出席した。キュアスカイ/ソラ・ハレワタール役の関根は反響の大きさに「私が幸せな気持ちにしていただいているような。感無量とはこのことだという気持ちになっております」と感激の面持ち。この日が29回目の鑑賞というファンが現れると「凄いー」と目を丸くしていた。

 プーカ役の種﨑は「アフレコの時から激アツと思っていたのですが、完成したものを見ると胸アツマックスで泣いてしまいました」と告白。キュアシュプリーム/プリム役の坂本も「見終わった後におなかいっぱい、とつぶやいてしまったぐらい」と内容の充実ぶりに手応えを示し「もう一回見たいと思える作品」とアピールしていた。

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