本仮屋リイナ ふんどし生活8年、今は「前に垂れ下がる形」 自宅でポールダンスも

 ※画像はイメージです(paylessimages/stock.adobe.com)
 本仮屋リイナのインスタグラム@riina_motokariyaより
2枚

 元東海テレビで、フリーアナウンサーの本仮屋リイナ(31)が15日、日本テレビで放送された「上田と女が吠える夜」に出演。ふんどしへのこだわりを明かした。

 森三中の黒沢かずこが、「パンツは必ず2枚はく」主義といい、その理由をニオイ対策や「尿漏れする(から)」などと説明後、本仮屋が「締め付けないように下着にこだわりがあって、私はふんどしはいてます」と明かした。

 ふんどしについて「Vラインやウエストのゴムがないので、すんごい開放感がある。だからオススメしたい」と力説。自身は8年ほどふんどし生活だそうで、以前はパンツっぽい形のものを愛用していたが、現在は「前に垂れ下がる形の“ザ・本気のふんどし”にバージョンアップしました」と胸を張った。

 本仮屋は1男1女の2児のママ。「私、家にポールダンスのポールたててます。4カ月ぐらい前に」と明かして驚かせた。インスタグラムでは、自宅でポールダンスを練習する写真も公開している。なお、実姉は女優の本仮屋ユイカ。

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