大河「家康」天野ひろゆき、もう討死退場「あの一瞬だけ?」「どこに出てた?」 野村萬斎に続き「伝令死」

 NHK大河ドラマ「どうする家康」は15日、第2回「兎と狼」が放送された。今川義元(野村萬斎)が桶狭間で討たれ、織田信長(岡田准一)勢を前に孤立した松平元康(=家康、松本潤)率いる三河勢の危機が描かれた。

 陣中で元康の故郷岡崎からの書状が届き、今川方で岡崎城を預かっていた城代山田新右衛門(天野ひろゆき)が討たれたとの知らせが入った。天野が演じた山田は第1回で元康が帰郷した際に、深々と頭を下げる元康一行に「遠路よう参られた」と声をかけていた。

 ネット上では「天野っちもう退場」「天野っち終わりかよ」「天野っちあの一瞬だけ?」「天野さんあっさり伝令死かい」と反応。天野が眼鏡なしだったため、「天野っち出てたの?!」「天野っちがどこに出てたのか分かってない」との投稿も。

 第1回で退場となって驚きが広がった野村萬斎に続く、伝令死となった。

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