木下博勝医師 腰痛悪化で診療休む「情けない」に激励続々 ギックリ腰で激痛も1週間休まず
ジャガー横田の夫で「さいたま新都心ジャガークリニック」院長の木下博勝医師が18日、インスタグラムを更新。腰痛が悪化し、クリニックでの診療を休んだことを明かした。11日にギックリ腰になっていた。
15日の投稿で「実は日曜日のPCR検査中に、いわゆるギックリ腰になってしまいました。(涙) 鼻腔検査で、少し前屈みになった時でした、左右の膝の力が抜けるほど、グキ!」と記し、起床時、イスから立ち上がる時が特に痛みが激しいことを明かしていた。
「気合い」で診察を続けていたが、16日には電車で通勤途中に再びギクッ。さらに片道90分の距離を走り、腰痛が悪化。17日には「ヤバくなりました。寝ると起きられなくなります」と明かし、「ジャガーさんに湿布を貼ってもらい、サラシを巻いてもらい、靴下を履かせてもらいました」と妻に感謝していた。
18日は「今朝は腰痛の治療に行って来ました」と報告。「初めて、クリニックを休んで自宅で療養しています。情けないというか、自己管理不足で、皆さんにご迷惑をお掛けする事、申し訳ございません」と謝罪をつづった。
コメント欄には「先生、体をやすませることも大事な仕事ですよ」「お大事に」「お休みもなく勤務されお疲れもたまってらっしゃんたんじゃないですか?ご無理なさらず」「ゆっくり休んで」など気遣いと応援の声が寄せられている。
