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鷲見玲奈アナ テレ東時代に服装「胸を強調」と言われた 痩せ見えしたかった

鷲見玲奈アナウンサー
2016年12月撮影、ジェスレル・コラレスと記念撮影したテレビ東京(当時)の鷲見玲奈アナ(右)=東京・グランドパレス(撮影・開出牧)
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 元テレビ東京でフリーアナウンサーの鷲見玲奈(30)が16日放送のフジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」に出演。話題提供の番が当たると「みなさん衣装はどういう風に決めてますか」と切り出し、テレ東時代に、服装が胸を強調していると言われたことがあると告白した。

 鷲見アナは「私、局アナ時代に結構ぴたっとしたニットを着ることが多くて」と説明。続けて「それが胸を強調したいからだみたいな感じで、言われてたことがあるんです」と明かした。

 理由は別にあり「私の中ではふわっとした衣装を着ると、体の骨格的にゴッツく映ってしまう」と説明し、「それでぴったりした服を着て、痩せ見えしたかっただけなんですけど」と語っていた。

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