みのもんた 女子アナの義母出演で「おもいッきり生電話」復活!?
タレント・みのもんた(76)が出演する21日の読売テレビ「朝からみのもんた」(日曜、前6・30)では、みののパートナーを務める読売テレビ・林マオアナウンサー(36)の義母がリモート出演。みのが司会を務めていた日本テレビ「午後は○○おもいッきりテレビ」の名物企画「おもいッきり生電話」が復活する!?
義母を画面越しに見たみのは「ふくよかで素晴らしい」と呼びかける。義母はみのと同じ「申年です」と年齢を申告。「僕とふた回りぐらい離れてるの?」と聞かれて「そうです」と答えたが、林アナは「ひと回りです」と即、訂正。みのは「ひと回りだと65歳ってことになっちゃうよ?お若いですね~」と持ち上げて喜ばせた。
義母から林アナへの要望は『言いたいことがあったらLINEではなく直接話して』。以前も林アナに伝えたが「私はしゃべるのが苦手なんです」と返されたことを明かすと、みのは「アナウンサーのくせにね。でも、これはちょっと口が辛いようなことを言うようだけど、しゃべるのが苦手ですってことは、まだ本当のしゃべり手になっていないということだよ」と厳しく説く場面も。
最後に、話し足りないことは、と聞かれた義母が「ぜひみのさんのお家も拝見させていただいて…」と望むと、林アナは「みのさんのお家に来ようとしてます」と制止。回線が切れると同時に「あ~終わった」と安どの表情を浮かべていた。
