出川哲朗、「半沢直樹」堺雅人とドラマ共演していた「2人で演技論を交わしましたよ」

 タレントの出川哲朗(56)が6日、TBS系「アッコにおまかせ!」で、同局系の大ヒットドラマ「半沢直樹」の主演俳優・堺雅人(46)とドラマで共演したことがあると打ち明けた。

 この日の夜、放送される「生放送!!半沢直樹の恩返し」に関して、出川は「僕ね、実は堺さんとドラマで実際共演して、2人だけの掛け合いもしたことあるんですよ」と明かした。

 「日テレの、すごい昔、『ゴールデンボウル』って、まだね、堺さんがこんなに(大物に)なる前の話ですけど」と、その番組が日本テレビ系で2002年に放送された連続ドラマ「ゴールデンボウル」であることを説明。「そこでね、2人で演技論を交わしましたよ」と、誇らしげに振り返った。

 「ゴールデンボウル」は俳優・金城武の主演ドラマで、出川はドラマの主舞台であるボウリング場「ゴールデンボウル」のフロントスタッフ・竹上役。堺は第7話に、主人公・芥川(金城)の中学時代の友人・太宰役でゲストで出演している。

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