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浜田雅功、早乙女太一の衝撃の小学校生活に絶句…毎月転校、毎日3時間目で早退

 ダウンタウン浜田雅功が18日深夜にMBSで放送された「ごぶごぶ」(火曜午後11・58)に出演。俳優の早乙女太一が明かした衝撃の小学校生活に、思わず驚きの声を上げた。

 劇団朱雀の2代目座長でもある早乙女。「4歳から舞台をやっていて、毎月転校を繰り返して。学校も2、3時間目までしか行けなかった。毎日2公演、絶対あったので」と衝撃の少年時代を明かした。衝撃告白に浜田も「それは小学生の時ですか?」と驚きを隠せなかった。2、3時間目が終わると急いで下校して舞台に上がっていたため、4時間目以降の授業を受けたことがほとんどないという。これには思わず浜田も「一番遊びたいときやんか!」と声を上げた。

 さらに早乙女は「みんなが『遊ぼー』っていう時間に帰んなきゃいけなかったんで。1年で12校まわってたんで…友達もできず」と続けた。このあまりのエピソードに浜田も「そらそうやんな!3時間目終わったらどっか行きはる子やから。ハハハハ!」となぜか大笑い。「ほんまかー!いや、かわいそうやわ」と同情を隠せなかった。さらには勇気を出して楽屋に招待した友達にゲーム機を盗まれるなど、早乙女の悲惨な少年時代のエピソードは続いた。

 そんな早乙女だったが、今回は浜田とともに、少年時代に受けることができなかった4時間目以降の学校生活を体験。ドッジボールや、ほとんど食べたことがなかったという給食を疑似体験して、小学生気分を満喫した。

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