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阿佐ヶ谷姉妹、6年間の同居を解消 でも姉の新居はわずか5歩

 タレントの阿佐ヶ谷姉妹が14日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、6年間の同居生活を解消していたことを明かした。

 これまで一緒に過ごしたアパートで取材に応じた阿佐ヶ谷姉妹は、6年間6畳一間での同居生活を昨年末に解消、姉の渡辺江里子が自宅を出たことを明かした。

 「6畳で荷物があって、自分のプライベートスペースが1畳にも満たないようになって、いよいよこれは末期だなと」(妹・美穂)と引っ越しを決意。なかなかいい物件が見つからなかったが、たまたま隣の大学院生が引っ越すこととなり「それはなかなかない巡り合わせ」と、同居部屋からわずか5歩の隣の部屋へ姉・江里子が引っ越すことになったという。

 同居時代は、江里子が一人になりたいときはトイレに引きこもり、出てこないことも。妹・美穂は「私がトイレを我慢することも(あった)」と、不満も蓄積。「家も仕事も一緒、帰っても一緒。お姉さんが多すぎて『江里子過多』。寝顔とか見えても腹立たしくなって」と振り返り、別居した今は「解放感に浸って、マイペースでやっております」と笑顔を見せていた。

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