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けやき坂46初舞台“目”がヤバイです 影山優佳が“悩み”告白       

 アイドルグループ・欅坂46の妹分・けやき坂46が20日、東京・アイア2・5シアターで、初舞台「あゆみ」の初日を迎えた。

 メンバー20人全員が出演し、1公演で10人が主人公・あゆみの1役の一生を体現する。90分間の上演中、真っ白でシンプルなセットのステージを、キャストは1度も降りることなく、影山優佳(16)は「出ずっぱりはモチベーションがあがります。私、ドライアイで目薬をさせなくて困ってます」と“悩み”を告白。加藤史帆(20)は「寝っ転がるシーンが唯一休めるので、好きです」とオトボケ発言で笑わせた。

 欅坂は昨年、NHK紅白歌合戦に初出場するなど人気上昇中だが、佐々木久美(22)は「漢字さん(欅坂)はクールですが、ひらがなけやき(けやき坂)はハッピー担当。この舞台が私たちの良さを知ってもらえるチャンスになれば」と飛躍を狙っていた。5月6日まで上演。

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