中居正広 バスタオルは10日に1度 枕カバーは更に…仰天洗濯事情明かす

 元SMAPの中居正広が8日深夜にTBS系で放送された「なかい君の学スイッチ」で、バスタオル、シーツ、枕カバーの驚きの洗濯期間を挙げ、神田愛花らから絶叫を浴びた。

 番組では、「芸能人のリアル洗濯事情」と題して出演者たちが、バスタオルは何日使用したら洗うのかを公表し合った。岡田将生やバイきんぐ小峠英二は1日で洗濯、神田は3日、メイプル超合金の安藤なつはフェイスタオルで体を拭いて2、3日と明かした。

 そして真打ち・中居の番となったが、「どうしようかな」と焦らしながら「ぶっちゃけ10日ぐらいです」と告白。「でも、こういう話になったとき、10日だと『すごい菌』とか言われるのが嫌で、テレビでは一週間と言っている」と微妙な?芸能人心をのぞかせた。

 なぜ10日間も洗わないのかという質問には「1日1回、夜だけ。(体を洗い)きれいな体の水分を取っているだけ」と、洗った体を拭くタオルは汚れていないと主張。そして更に衝撃的な告白が。

 「そういうこと言ったら、布団のシーツ、枕カバーのシーツ、2枚しかない。夏用と冬用。だから(洗濯は)半年(に1度)ですよ」と言い放ち、スタジオは絶叫。神田は「えー!枕、凄い事になってますよ」と言うと、小峠も「汚ったねえ」とバッサリ。

 また、「女の子にそのバスタオルで臭いと言われたことはない」と言うと、神田は「女の子にもそのバスタオルで拭かせるんですか?」と仰天。中居は「はい」というと、岡田将生も「ひどい」と絶句していた。

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