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ハマの番長 リーゼントになった爆笑理由を告白「奈良やとナメられたらアカン」

 元横浜DeNAベイスターズ投手の三浦大輔氏(43)が、9日夜にスタートしたフジテレビ系「27時間テレビ にほんのれきし」に出演。現役時代からトレードマークのリーゼントの理由を告白した。

 「ホンマでっか!?TV」の出演者が飛鳥・奈良時代を担当し、三浦氏は、司会の明石家さんま率いる奈良出身タレントのメンバーとして登場。「奈良県民の悲痛な悩み」をテーマにトークが展開され、「奈良がダサい」と言われる問題点が話し合われると、三浦氏は「僕は奈良から横浜に出てきたんで、ナメられたらアカンと思いながら、ずっとリーゼントにしてます」と告白した。「それが理由だったんですか」とスタジオが爆笑に包まれる中、さんまも「やめて、その奈良発想。ナメられたらアカンからリーゼントいうのは(全国的には)おかしいからね」とツッコミ。

 三浦氏は「奈良は大阪の隣じゃないですか。横浜も東京の隣だから、関西で言えば横浜みたいなもん」と主張すると、「違うわ全然」と一斉に突っ込まれ、京都出身のブラックマヨネーズ・小杉竜一から「それは神戸や。海もないくせによう言うたな」といじられていた。

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