「ピンクのシャツめっちゃ目立つ」混戦夏場所、土俵下から眼光鋭く見守る大物に騒然「あれ」「おるな」
「大相撲夏場所・10日目」(19日、両国国技館)
大混戦となっている夏場所。この日はレジェンドボクサーが土俵下から熱戦を見守った。
向正面の溜まり席から鋭い視線を土俵に送っていたのは元WBAスーパーフェザー級スーパー王者で11度の防衛を果たし“ノックアウト・ダイナマイト”の異名をとった内山高志氏。NHKの中継にも映り、SNSなどでは「ピンクのシャツめっちゃ目立つ」、「あれ、内山チャンピオンが両国に」、「内山さんおるな」と話題となっていた。
