大相撲 7日目から休場の朝紅龍 右膝前十字靱帯損傷 6日目の正代戦で負傷

 両国国技館で行われている大相撲夏場所を7日目から休場した平幕朝紅龍(高砂)は、右膝前十字靱帯(じんたい)損傷だった。18日に日本相撲協会に「安静加療を要し、5月場所は休場となる」との診断書が提出された。

 朝紅龍の休場は、幕下時代の2022年初場所以来2度目。今回は、6日目の正代戦で負傷した。

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