「五輪仲間のかっちゃん」は「今や社長さん」 大林素子が元男子日本代表との再会報告 SNS「仲間っていいですね」「学生時代、2人を応援しました!」
元バレーボール女子日本代表でタレントの大林素子が23日、自身のSNSを更新。インスタグラムには「バルセロナ五輪仲間のかっちゃん 南克行さん」などと記し、元男子代表でともに1992年バルセロナ五輪に出場した南克行さんとの2ショットを投稿した。
大林は「今や社長さんとして、忙しい日々を頑張っている!」と南さんを紹介。「それにしても、、身体変わらないじゃない、凄い 走ったり身体を鍛えているそうですっ、忙しいのに凄いなぁ、、と私は反省しました」などと続け、「素敵な神戸の時間となりました 私も、頑張らないと!と、思いました かっちゃん ありがとう」と結んだ。
南さんは72年ミュンヘン五輪金メダルで男子日本代表監督を務めた南将之さんの長男で、現役時代は弟の裕之さんと兄弟で活躍。現在は神戸市の加藤海運で社長を務めている。
X(旧ツイッター)にここ数日に会ったバレーボール仲間の名前を記した大林。フォロワーからは「同志の仲間っていいですね」「学生時代、2人を応援しました!」とコメントが寄せられた。
