高須院長が豊昇龍の土俵入り観覧で大阪入り「場所を待っててください」懸賞つけることを約束

 高須クリニックの高須克弥院長が28日、大相撲春場所(3月8日、エディオンアリーナ大阪)を前に住吉大社(大阪市住吉区)で行われた豊昇龍、大の里の土俵入りを観覧した。

 開催直前に来賓者の一人として姿を見せ、高須院長に気付いた一般参拝者の歓声に、手を振りながら特別招待席の最前列に着席した。豊昇龍、大の里の順に土俵入りを見守った。

 終了後は神楽殿で大絵馬に手形を押した豊昇龍に声を懸けた。以前から化粧まわしを贈るなど、親交が深い横綱と会話を楽しんだ。所用で春場所は来場できないことを伝えると「(東京)場所を待っててください。春場所の分も(懸賞を)乗せますから」と笑顔で語っていた。

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