飛び込み五輪代表 14歳玉井、40歳寺内ら11人発表

 日本水泳連盟は12日、飛び込みの東京五輪日本代表11人を発表した。

 東京アクアティクスセンターで6日まで行われたW杯が五輪最終予選となっていた。最年長は19年世界選手権で代表入りを決めていた40歳の寺内健(ミキハウス)。最年少は14歳の玉井陸斗(JSS宝塚)と幅広い顔ぶれで、日本飛び込み史上初の五輪メダル獲得を目指す。

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