ソフトバンク2年連続日本一に小久保監督長女の人気モデルが大感激「娘として本当にうれしく思います」
プロ野球日本シリーズを制し、2年連続で日本一となったソフトバンク・小久保裕紀監督の長女で、モデル・タレントの小久保春菜(27)が28日、父の快挙を喜んだ。
春菜は所属事務所を通じてコメントを発表。「2年連続の日本一、本当におめでとうございます!3試合連続の延長戦という、最後まで目が離せない大接戦の中、チーム一丸となってつかみ取った日本一に、胸がいっぱいです」と心境を明かした。
さらに「選手の皆様をはじめ、監督・コーチ、チームを支えてくださった関係者の皆様、本当にお疲れさまでした。父にとっても、チームにとっても、たくさんの思いが詰まった日本一だと思います」と感謝。「こうして2年連続で日本一という素晴らしい瞬間を迎えられたことを、娘として本当にうれしく思います」と、父の偉業に喜びを表した。
さらに「このような素晴らしい景色を見せていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、どんな時も温かい声援を送り続けてくださったファンの皆様に、心から感謝しています。たくさんの感動を本当にありがとうございました!」と締めくくった。
春菜は1999年3月29日生まれで、身長170センチ、B90W63H85という超絶ボディーの持ち主。4歳から日本舞踊を始め、国立劇場の舞台に3回出演した経験を持つ。2023年にミス・アース東京大会でグランプリを受賞。同8月に日本大会で準グランプリに輝いた。
