きつねダンス披露の人気女子バレー選手「実は裏でめっっちゃ練習しました」と明かす 名前の由来も「実は野球から」 SNS「ダンスも出来るやん~」
バレーボールSVリーグ女子・姫路の野中瑠衣が23日に自身のインスタグラムを更新。「エスコンフィールド北海道に行ってきました」などとつづり、20日の日本ハム-ソフトバンク戦(エスコンフィールド)でのトークショーやきつねダンスについて報告した。
「余談ですが…、実は名前の由来は野球から来ているほど、野球一家で育った私にとって、野球は好きなスポーツのひとつです」と明かした野中。「今回ユニフォームを着れた事も嬉しかったですし、久々の野球観戦はとても楽しい時間になりました」と振り返った。
来年1月30日にエスコンフィールドで開催されるSVリーグのオーススター戦をPRした野中はハッシュタグをつけて「#キツネダンス実は裏でめっっちゃ練習しました」「#危うく皆登場に遅れそうでした」と明かした。
野中の名前の由来については姫路のホームページの選手紹介で「野球のベースを一塁、2塁と踏むように、1歩ずつ着実にあるんでいって欲しいという願いから」と記している。
この日の投稿にはフォロワーから「きつねるいちゃん本当にかわいすぎます~」「可愛い♥♥♥♥」「ダンスも出来るやん~」などとコメントが寄せられた。
