ZOZOマリンで壮絶風速19m強風 西武・滝沢がバッティングフォーム崩され思わずタイム ボールボーイも転倒 選手の帽子は吹っ飛ぶ SNSも「19m!?やっば」
「ロッテ-西武」(1日、ZOZOマリンスタジアム)
球場特有の風はこの日は上空で風速19メートルを記録し、プレーも四苦八苦の状況となった。
二回の西武・滝沢の打席では風でバッティングフォームを維持できず、思わずタイムをかける場面もあった。ロッテ先発の広池は滝沢を三振に取った後脱げた帽子はそのまま吹っ飛んでいき、ボールボーイも転倒するなどアクシデントが続いた。
コメント欄などでは「19m!?やっば」、「ユニのバタバタがすごい」、「選手の帽子が飛ぶ飛ぶ」と心配の声が上がっていた。
