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神戸国際大付4年ぶりV プロ注目の“二刀流”阪上は7安打10K完封

 「秋季高校野球兵庫大会・決勝、神戸国際大付2-0東播磨」(3日、明石トーカロ球場)

 神戸国際大付は中堅もこなす「二刀流」でプロ注目の阪上翔也外野手(2年)が「5番・投手」で出場した。

 9回を7安打10三振の投球に加え、1安打も記録する活躍で4年ぶりの優勝に貢献。投球については「70点くらい」と振り返り、次に見据えるのは近畿大会だ。対戦したい相手を問われると「大阪桐蔭です。強いと言われているので」と闘志を燃やした。

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