西武・栗山が1回に先制2点二塁打 広島とセパ首位決戦

 「交流戦、広島-西武」(30日、マツダスタジアム)

 注目のセ、パの首位対決で、西武が先手を取った。

 立ち上がり制球が定まらない広島先発・岡田から2番・源田に始まり、浅村、山川が3連続四球を選び、満塁とすると、5番・栗山が右中間へ2点適時二塁打を運んだ。

 「打ったのはスライダー。初回に大事な先制点が取れてよかったです」

 貴重な2点を先発十亀にプレゼントした。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

野球最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC

    パナマ1
    コロンビア4
    ヒラム・ビソーン・スタジアム7回裏
    イスラエル1
    ドミニカ共和国8
    ローンデポ・パーク8回表
    イギリス1
    ブラジル1
    ダイキン・パーク5回裏
    プエルトリコ
    キューバ
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    ニカラグア
    ベネズエラ
    ローンデポ・パーク試合前
    アメリカ
    メキシコ
    ダイキン・パーク試合前
    日本
    チェコ
    東京ドーム試合前

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス