ヤクルト川端が右足骨折 昨季首位打者、自打球で

 ヤクルトの川端慎吾内野手が18日、DeNA15回戦(神宮)で右足に自打球を受けて途中交代し、東京都内の病院で「右舟状骨の骨折」と診断された。3~4週間の固定が必要。

 昨季、セ・リーグ首位打者を獲得。今季もここまで打率3割7厘と好成績を残していた。真中監督は8月中の復帰は難しいとの見通しを示し「痛いね。残り10、20試合で戻って来られれば」と話した。

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