サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスチアノ・ロナウドが自身の暗い過去に赤面?以前の自身のヘアスタイルについて「前髪がスパゲッティみたい」と振り返った。
ファッション雑誌とのインタビューでロナウド自身が話した。「過去にいくつかの過ちを犯した」と深刻そうに振り返ったのは自身の髪型の変遷について。「16、17歳当時の写真をみると『自分の髪型や色で何をやってたんだろう』って思う。マンチェスター・ユナイテッド時代はスパゲティみたいな髪をしていた」と、パーマをした上で一部を金髪にしていた前髪について語った。15日に行われたスウェーデンとのW杯プレーオフ第1戦で自身のゴールにより1-0で先勝、本大会進出に一歩近づかせたエースも過去の“お宝画像”には逃げ出したい衝動に駆られている。
一方で自身のプロデュースで制作した下着ブランドには満足げ。「MFベイルやDFコエントランは『気に入った』って言っているし、DFペペからは『もっとくれ』ってせがまれている」とチームメートから好評価を受けていると宣伝した。