コンフェデ後晩さん会は長谷部が発案!

 サッカー日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(60)が12日、都内でブラジルW杯へ向けた構想を語った。

 コンフェデレーションズカップ後に開催された日本代表チームの晩さん会の発案者は、主将のMF長谷部だった。ザック監督は「長谷部から誘いがありまして、うれしいサプライズでした」と笑顔。選手やスタッフの家族も招待されたため、「家族とも話せて良かった。海外出張が多いことへの私への恨みも薄れたのかなと。チームが団結してまとまっているエピソードといえるのでは」と、ジョークを交えて振り返った。

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