6年ぶり連ドラの石田純一「死にそう」
俳優・石田純一(58)の6年ぶり連続ドラマ出演となるフジテレビ系ドラマ「赤い糸の女」(月~金曜、後1・30)の制作発表が22日、都内で行われた。
昼ドラ名物の“ドロドロ愛憎劇”に巻き込まれるヒロイン(三倉茉奈)の父親役。三倉はキスシーンやベッドシーンに初挑戦したが、石田は「彼女とは正反対。今までラブシーンばかりやってて、セリフが少なかったけど、今回はガンガンしゃべってて死にそう」と苦笑した。また、三倉から、台本を読んでいるという身重の理子夫人(36)の感想を聞かれ「“とにかく強烈。クセになる”って」と返していた。
同ドラマは9月3日スタート。
