サニブラウン準決勝視聴率は25・5%

 世界陸上北京大会を中継しているTBSは27日、26日午後9時10分から放送した大会5日目の視聴率を発表。平均は18・5%で、最高視聴率はサニブラウン・ハキーム(16)が挑んだ男子200メートル準決勝の行われた午後9時39分の25・5%だったことを明らかにした。

 サニブラウンは決勝進出が期待されたが、20秒47で2組の5着に終わり、敗退した。25日にサニブラウンが走った予選はやはり最高視聴率をマークし、23・1%だった。(数字はビデオリサーチ調べ=関東地区)

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