虎と燕は5時間28分激闘の末ドロー

4回、ヤクルト打線につかまった藤浪はたまらずペロリ=甲子園(撮影・飯室逸平)
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 「阪神7‐7ヤクルト」(21日、甲子園)

 阪神が今季最長となる5時28分の末、延長十二回引き分けた。

 初回鳥谷の右前適時打で2点を先制。四回に逆転され、一時は5点差がついたが、五回鳥谷のこの試合3打点目となる右前適時打と新井の右犠飛で2点を返し、さらに六回坂の2点適時打で1点差に迫った。

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