女性におすすめの軽自動車ランキング 「かわいさ」はムーヴキャンバス、「運転しやすさ」はデイズが1位 では「かっこよさ」は?
本記事は、女性に人気のおすすめ軽自動車を「かわいい」「かっこいい」「運転しやすい」「スライドドア搭載」の4タイプに分けて、ランキングで紹介します。各車種の魅力に加え、ユーザーの口コミや総合評価をもとに選定しました。軽自動車選びの参考にしてみてください。
■女性にはどんな軽自動車が人気?
女性に人気の軽自動車は、デザイン性の高いものから実用性重視のものまで幅広く、たとえば以下のような車種が挙げられます。
・かわいさ重視:ムーヴキャンバス、ラパン、ハスラーなど
・かっこよさ重視:N-ONE、コペン、ジムニーなど
・運転のしやすさ/安全性重視:デイズ、ムーヴ、ルークスなど
・使い勝手/ファミリー利用重視:N-BOX、スペーシア、タントなど
選ぶ際は、自分が重視するポイントを明確にして、失敗や後悔を防ぎましょう。
以下では、「かわいい」「かっこいい」「運転しやすい」「スライドドア搭載」の4タイプに分けて、おすすめの軽自動車TOP3を紹介しています。車種の魅力に加え、ユーザーの口コミや総合評価も考慮して選定しました。
※ユーザー評価のスコアや車両情報は、2026年9月1日時点のガリバー「車カタログ」より引用
■女性に人気のかわいい軽自動車TOP3
軽自動車は女性をターゲットに開発された車が多く、かわいいデザインの車も多いです。特に、以下の3車種は人気が高く、収納やスライドドアといった利便性も備えています。
▽1位:ダイハツ ムーヴキャンバス(ユーザー評価4.3)
・新車時価格:157.3万円~200.8万円
・中古車相場:19万円~220.8万円
・WLTC燃費:20.9~22.9km/L
ムーヴキャンバスは、ミニバスのような愛らしいデザインが特徴の軽自動車です。
初代は若年女性をメインターゲットに開発され、愛らしい2トーンカラーのデザインとスライドドアによる利便性の高さが人気でした。2代目では、2トーンカラーの「ストライプス」に加えて、大人っぽいモノトーンカラーの「セオリー」が設定されています。
現行モデルでは、上位グレードで温かい飲み物を保温できるドリンクホルダーやシートヒーターを備えています。
【利用者口コミ】
別の車を買うつもりで中古車販売店に行ったのですが、ムーブキャンバスの外装のかわいさに一目惚れして購入してしまいました。軽自動車のわりに車体が大きめで社内も広めで燃費もよいです(20代女性)
▽2位:スズキ ラパン(ユーザー評価4.1)
・新車時価格:151.5万円~181.8万円
・中古車相場:5万円~201.8万円
・WLTC燃費:25.2~27.3km/L
ラパンは内外装に可愛さをしっかり詰め込んだ一台です。特に、内装の色や素材の使い方、収納の多さは特筆すべきポイントで、細かなこだわりを感じられます。
こちらも愛らしい標準車の「ラパン」と落ち着きを感じられる「ラパンLC」の2展開となっており、カラーバリエーションもそれぞれ10色以上と豊富です。
全高が低めでファミリーには向きませんが、軽自動車トップクラスの燃費性能を誇り、通勤など1~2人での使用に適しています。
【利用者口コミ】
アルトラパンのショコラシリーズに3年ほど乗っています。外装だけでなく内装の可愛いさが自慢です。友人を乗せるときなど、「(シートの色やハンドルのデザインなど)可愛い~!」と絶賛されます(20代女性)
▽3位:スズキ ハスラー(ユーザー評価4.0)
・新車時価格:159.9万円~204.8万円
・中古車相場:12万円~224.8万円
・WLTC燃費:20.4~24.3km/L
カッコ可愛いデザインで初代から大ヒットしたハスラー。現行モデルは2020年登場の2代目ですが、デザインは初代からのキープコンセプトとなっています。
適度な広さと実用性、悪路走破性を備え、幅広い層から人気があります。アクティブさとかわいさの両立を求める人におすすめです。
現行モデルのカラーバリエーションは全14色と豊富ですが、中古で現在販売のない色を探してみてもよいでしょう。
【利用者口コミ】
ハスラーの魅力は、かわいい外見と男前な性能です。カラフルできれいな色に、丸いヘッドランプとテールランプが特徴的です。続いて、性能に移ります。アウトドア仕様のためシートを寝せて車中泊もできるし、後ろは濡れたものをしまう場所もあり、取り外して洗えます。ブーツや水着も入れられるので便利です(40代女性)
▽【番外編】スズキ ワゴンRスマイル
・新車時価格:148.9万円~198.4万円
・中古車相場:67万円~218.4万円
・WLTC燃費:22.5~25.1km/L
ワゴンRスマイルは、ダイハツのムーヴキャンバスのライバル車として登場した車です。ハイトワゴンのムーヴをベースに両側スライドドアを装備し、大きな丸目のヘッドライトにやさしいボディカラーが組み合わされています。
マイルドハイブリッド車を設定しており、多くのモデルでムーヴキャンバスより燃費性能が優れています。ただし、ターボ車の設定はありません(ムーヴキャンバスにはあり)。
■女性に人気のかっこいい軽自動車TOP3
軽自動車にも、走行性重視の車が存在します。走りにこだわっている車は、デザインもかっこいいことが多いです。
特に、以下の3車種はユーザーからもデザイン性が高く評価されています。
▽1位:ホンダ N-ONE(ユーザー評価4.4)
・新車時価格:176.8万円~231.9万円
・中古車相場:6.8万円~251.8万円
・WLTC燃費:21.0~23.2km/L
N-ONEは、1967年に登場した「N360」をモチーフにした車です。クラシックな印象を醸し出しながらも都会的なデザインに仕上がっており、かわいくもかっこよくも見えます。内装にも上質な素材が使われ、見た目だけでなく、乗っても満足感を得やすい車です。
デザイン性に加えて走行性能も高く、特にRSグレードはターボ搭載のMT車として走りを楽しみやすい一台になっています。街乗り中心でこだわりの一台が欲しい人におすすめです。
【利用者口コミ】
外で見ると小さく見えるが、乗ってみると驚くほど広く感じる車です。そして、軽自動車だと普通にある坂を上る時のパワー不足などが無かったので、大満足です。かわいいデザインは結構強いアピールポイントだと思います(40代女性)
▽2位:ダイハツ コペン(ユーザー評価3.9)
・新車時価格:198.3万円~255.6万円
・中古車相場:5万円~291.4万円
・WLTC燃費:18.6~19.2km/L
長年多くのファンに愛されてきた軽スポーツカーのコペン。クラシカルなデザインの「セロ」、流麗さを備えた「ローブ」、個性的なデザインの「エクスプレイ」、専用チューニングが施されたスポーツモデル「GRスポーツ」の4モデルがあり、見た目と走りの満足度が高い一台です。
現行モデルは2026年8月末での生産終了が発表されており、今後は中古車市場での購入が中心となりそうです。一度スポーツカーに乗ってみたい人におすすめします。
【利用者口コミ】
スポーツカーならではの走行性や操作性が運転の楽しみを最大限に引き出してくれています。さらに、なんといってもオープンカー!ボタンひとつでオープン・クローズするのでとてもスマートです(20代女性)
▽3位:スズキ ジムニー(ユーザー評価3.5)
・新車時価格:191.8万円~216万円
・中古車相場:5.5万円~320万円
・WLTC燃費:14.3~16.6km/L
軽自動車でありながら、本格オフローダーとして高い悪路走破性を備えたジムニー。カクカクしたオフローダーらしいデザインも非常に人気が高く、新車では納期が長期化することも少なくありません。
走行性能を重視した車で全車パートタイム4WD搭載であり、燃費は良くありません。しかし、その特性やブランド力を理解して買えば、高い所有満足度を得やすい一台です。特に、アウトドア好きにとっては多くの環境で走りやすく、魅力的な選択肢といえます。
【利用者口コミ】
女性性が乗っているようなかわいらしい軽自動車は苦手なのですが、ジムニーは男性性的なかっこよさに惹かれました。 他の軽自動車に比べて車高が高いので、視界が広く運転しやすかったです。 1つ残念なところを挙げるとすれば、後部座席にドアがないことです(40代女性)
▽【番外編】ダイハツ タフト
・新車時価格:138.6万円~188.6万円
・中古車相場:11.6万円~208.6万円
・WLTC燃費:18.2~21.4km/L
かっこいい車でも実用性を求める人におすすめなのが、タフトです。軽クロスオーバーSUVで、ライバルのハスラーと比べて角張った迫力系の外観を備えています。全車でガラスルーフ(スカイフィールトップ)を備えている点も魅力です。
電動パーキングブレーキなどの便利装備も充実しており、日常での使い勝手は良好です。特別仕様車の「クロムベンチャー」「ダーククロムベンチャー」を選べば、メッキ加飾などによる上質感も得られます。
■女性に人気の運転しやすい軽自動車TOP3
軽自動車は全車種で全長と全幅が変わりません。しかし、走行安定性や安全装備・運転支援機能の充実度は車種ごとに異なります。
特に、以下の3車種は走行安定性や安全性能が優れています。
▽1位:日産 デイズ(ユーザー評価4.0)
・新車時価格:147.8万円~208万円
・中古車相場:5万円~217.8万円
・WLTC燃費:19.4~23.3km/L
デイズは軽ハイトワゴンで、全高の高いスーパーハイトワゴンよりも安定感が高いです。加えて、上位グレードには軽自動車で初採用の運転支援技術「プロパイロット」や、緊急時に専門のオペレーターへ接続などを行うSOSコール、軽自動車での装備車が少ない後退時後方車両接近警報などを備えています。
視界も広く、安心して運転しやすいので、運転に不安がある人にも適しています。なお、三菱のeKワゴンやeKクロスは姉妹車にあたります。
【利用者口コミ】
軽自動車であることを考えるとパワフルで、十分なトルクを感じられました。上りの峠道を走行するときも不満は感じられなかったです。車体の取り回しは非常によくて、運転に慣れていない自分でも問題ありませんでした。セダンタイプのクルマに乗っていたときは車庫入れや縦列駐車で苦労しましたが、このクルマでは上手にできました(20代女性)
▽2位:ダイハツ ムーヴ(ユーザー評価3.8)
・新車時価格:135.8万円~202.4万円
・中古車相場:5万円~222.4万円
・WLTC燃費:19.9~22.6km/L
ムーヴも歴史の長い定番軽ハイトワゴンですが、2025年のフルモデルチェンジで大きく進化。精悍なフェイスに両側スライドドアを備え、デザイン性と実用性を兼ね備えた一台に仕上がりました。
乗り心地は、後席こそ安定性重視で少し硬めですが、前席は非常に快適です。ライバルと比べても揺れが少なく、安定しています。運転支援機能では最新のスマートアシストを備え、さらに最小回転半径も小さく小回りが利きます。
【利用者口コミ】
軽自動車ではありますが、車体が大きめなので車内空間も広く、スーツケースなどの荷物も載せられるので便利。車高も高めでフロントガラスが大きいため視野が広く、ハンドルの重さもほどよいので、とても運転しやすいです(40代女性 ※旧型ムーヴのレビュー)
▽3位:日産 ルークス(ユーザー評価3.7)
・新車時価格:167.2万円~246.3万円
・中古車相場:5万円~289.8万円
・WLTC燃費:17.4~21.0km/L
ルークスは、全高の高い軽スーパーハイトワゴンの中でもトップクラスの走行安定性を備えた車です。上位グレードではプロパイロットなどの先進運転支援機能も備え、長距離運転をする人にとっても安心でしょう。
特に、2025年に登場した新型ルークスは装備が充実しています。メーカーオプションながら、曲がり角の先なども見える「インテリジェントアラウンドビューモニター」を装備でき、運転に自信がない人に特におすすめです。
【利用者口コミ】
車内が開放的で電動スライドドアなので、後部座席にチャイルドシートを付けていても余裕で子供の乗り降りが簡単に出来ます。小さなお子さんであれば、車内で立っても天井に頭が付きません。荷物もたくさん入るので、子育て中のママにとてもお勧めな車だと思います(30代女性 ※旧型ルークスのレビュー)
▽【番外編】日産 サクラ
・新車時価格:244.9万円~299.9万円
・中古車相場:79.9万円~255.2万円
・WLTC一充電航続距離:180km
サクラは日産と三菱が共同開発した軽電気自動車で、三菱のeKクロスEVは姉妹車です。車体に重いバッテリーを積んで低重心になっており、抜群の走行安定性を備えています。静粛性に優れ、発進時からの加速力も抜群。動力性能は、もはや軽自動車とは思えない質感です。
車両価格は高いものの、安全装備や運転支援機能も充実しています。国のCEV補助金を使えば購入費用を抑えられますし、中古でも買い得感のある車両が少なくありません。
■女性に人気のスライドドア軽自動車TOP3
子育て世代や高齢の家族を乗せる人には、全高が1800mm前後あり、スライドドアを備えたスーパーハイトワゴンをおすすめします。
特に、以下の3車種は安全性能や燃費性能、使い勝手の良さで女性からの支持も厚いです。
▽1位:ホンダ N-BOX(ユーザー評価4.0)
・新車時価格:173.9万円~247.6万円
・中古車相場:5万円~212.2万円
・WLTC燃費:18.4~21.6km/L
N-BOXは、2015年度から11年連続で軽自動車の新車販売台数No.1に輝いている大人気車種です。シンプルなデザインで性別・年齢関係なく使いやすく、安全装備も充実。「王道の一台」が欲しい人におすすめします。
現行モデルは2023年に登場した3代目ですが、中古車市場では2代目モデルが数多く出回っています。実は、燃費性能も含めて2代目と3代目の実力差はそこまで大きくないので、コスパよく乗るなら2代目もおすすめです。
【利用者口コミ】
購入した際は一人で使用していたのですが、結婚・出産とライフステージが変化したにもかかわらず買い換えを考えた事が一切ありません。車内も広々としているので、子供のおむつ替えも楽々することができます(20代女性)
▽2位:スズキ スペーシア(ユーザー評価3.9)
・新車時価格:153万円~219.3万円
・中古車相場:5万円~202.5万円
・WLTC燃費:19.8~25.1km/L
現行モデルのスペーシアは、全車マイルドハイブリッド搭載。軽スーパーハイトワゴンの中では群を抜いて燃費性能が優れた車です。さらに、上位グレードでは後席の快適装備が充実。アームレストやオットマン(マルチユースフラップ)を装備し、大人も満足しやすいです。
現行モデルはN-BOXと同じ2023年の登場で、安全装備も充実しています。ファミリーでも、大人3~4人での移動が多い人におすすめしたい一台です。
【利用者口コミ】
小回りがきくので送迎や買い物など、ちょっとした街乗りにちょうどいいです。子どもが立てるくらいの天井高があるので、車内で着替えをさせるのにも便利。燃費がいいので遠出をしてもガソリン代も少なくて済みますし、軽だから高速代も割安。パンフレット通りの快適性で大満足です(40代女性)
▽3位:ダイハツ タント(ユーザー評価3.7)
・新車時価格:163.9万円~210.6万円
・中古車相場:5万円~230.6万円
・WLTC燃費:19.6~22.7km/L
タントは、助手席と後席の間の柱がないこと(=ピラーレス)が最大の特徴です。この部分のドア構造は「ミラクルオープンドア」と呼ばれ、助手席と後席のドア開ければ大開放空間が生まれます。
小さな子どもが傘をさしたまま乗り降りしたり、ベビーカーをたたまず載せたりできます。ドアを開放して外の空気を楽しみながら休むなど、アウトドアにも適しています。子育て中のファミリーや大きな荷物を載せたい人におすすめの一台です。
【利用者口コミ】
軽のワゴンですが車内は広々として視界も良いです。背が高い自分でも停車時に腕を伸ばしてゆったりくつろげる空間になっています。ピラーレス部分にはベビーカーも乗せられるので助かります(30代女性)
▽【番外編】三菱 デリカミニ
・新車時価格:196.5万円~274万円
・中古車相場:110万円~310.7万円
・WLTC燃費:17.8~21.0km/L
軽スーパーハイトワゴンの中で走行性能が非常に高いデリカミニ。特に、4WD車は悪路走破性が高く、降雪地域での暮らしやアウトドアで大活躍します。
車両価格はやや高めですが、デザイン性の高さもあって人気があります。見た目や安定した走りにこだわりたい人におすすめの一台です。
■失敗しない軽自動車選びのポイント
軽自動車は選択肢が多く、どれを買うか迷う人も多いです。ここでは、後悔しないための軽自動車選びのポイントを紹介します。
▽用途や生活環境に合っているか
車の購入では、軽自動車に限らず用途や生活環境に合うものを選ぶことが基本です。
たとえば、小さな子どもや高齢者を乗せる場合は、乗り降りしやすく、ドアもぶつけにくいスライドドア搭載車がよいでしょう。
一方で、軽スーパーハイトワゴンは全高が高く、機械式立体駐車場に停められない場合があります。機械式立体駐車場の使用機会がある場合は、全高が抑えられた軽自動車を選ばなければいけません。
▽見た目や使い勝手に満足できそうか
車は少なくとも数年乗ることが多く、人によっては10年以上使用します。だからこそ、見た目に対する満足度も重要です。
日々の使い勝手も大切なので、収納スペースの多さやドリンクホルダーの使いやすさ、その他快適装備の有無も確認してください。少なくとも、一度は車に乗り込んで全体的な使いやすさをチェックしましょう。
▽安全装備が充実しているか
軽自動車は、普通車に比べると安全性能が劣る車も少なくありません。だからこそ、安全装備の充実度はしっかり確認すべきポイントです。
特に、運転に慣れていない方や年齢とともに運転能力が落ちやすい中年期以降は、装備の充実した車を選ぶと安心です。衝突被害軽減ブレーキの検知範囲やエアバッグの数・種類などをチェックしてください。
▽維持費も含めて「予算内」か
一口に軽自動車といっても、車両価格は新車で約100万円~200万円以上と幅広いです。また、税金はほぼ一律で変わらない一方、燃費は車種によって幅があり、車をローン購入すれば毎月の返済も必要になります。
車両価格と毎月の維持費が予算内に納まりそうか、計算をしたうえで購入を決めましょう。
■軽自動車でコストを抑えるコツ
車の総コストを抑えるために軽自動車を選ぶケースは少なくありません。以下に、購入費用や維持費を抑えるためのコツをまとめました。
▽燃費のいい車を選ぶ
軽自動車は小さい車なので、燃費性能は比較的優れていることが多いですが、車種によって差があります。用途に合うタイプの中で、燃費のいい車を選びましょう。
特に、スズキはマイルドハイブリッド搭載車を数多くラインナップしており、ライバルと比べて燃費のいい車が多いです。
▽中古車で条件のよい車両を探す
軽自動車は税金が一律で、保険料も普通車と比べて低額な車が多い一方、車両価格は車種やグレードによって差が大きく開きます。予算オーバーの場合や購入費用をできるだけ抑えたい場合は、中古車も検討しましょう。
状態の新しさや新型車種にこだわりたい場合も、新規届出のみを行い、実際の走行には使っていない届出済み(登録済み)未使用車という選択肢があります。
(まいどなニュース/norico)
