【レーバークーゼン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは25日、各地で行われ、ケルンの大迫勇也はアウェーのライプチヒ戦にフル出場し、後半に1得点した。今季5点目。試合は1-3で敗れた。
マインツの武藤嘉紀はレーバークーゼン戦で試合終了間際までプレーし、チームは2-0で勝った。ハンブルガーSVの酒井高徳はバイエルン・ミュンヘン戦にフル出場。試合は0-8で大敗した。
ドルトムントの香川真司は3-0で勝ったフライブルク戦で後半31分から出場した。アウクスブルクの宇佐美貴史は2-1で勝ったダルムシュタット戦で出場機会がなかった。