長友3試合ぶり得点も勝ち越し弾は幻に

 キエボ戦の前半、同点ゴールを決め、喜ぶインテル・ミラノの長友=ミラノ(共同)
3枚

 「イタリア1部リーグ、インテル1‐1キエーボ」(13日、ミラノ)

 インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都は今季5点目となる同点弾を決めたが、チームは1‐1で引き分けた。

 試合は前半8分、キエーボのFWパロスキが先制点を挙げた。その後の12分、左サイドハーフの長友はアルバレスからのセンタリングを受けて左足でゴール。インテルは同点に追いついた。14分にも長友がシュートを放ち、連続ゴールかと思われたが線審のジャッジはオフサイド。リプレイで見るとオフサイドではなかったと判定するスポーツ・サイトもあった。長友のゴールは昨年12月のナポリ戦後、3試合ぶりだった。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

サッカー最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC/プロ野球

    カナダ
    コロンビア
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    オランダ
    ニカラグア
    ローンデポ・パーク試合前
    イタリア
    ブラジル
    ダイキン・パーク試合前
    プエルトリコ
    パナマ
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    ベネズエラ
    イスラエル
    ローンデポ・パーク試合前
    アメリカ
    イギリス
    ダイキン・パーク試合前
    韓国
    チャイニーズ・タイペイ
    東京ドーム試合前
    日本
    オーストラリア
    東京ドーム試合前
    阪神1
    ソフトバンク0
    甲子園試合終了
    広島2
    中日3
    マツダ試合終了
    楽天2
    DeNA9
    静 岡試合終了
    西武7
    ヤクルト0
    春 野試合終了
    日本ハム5
    ロッテ3
    エスコ試合終了
    オリックス8
    巨人0
    京セラ試合終了

    主要ニュース

    ランキング(サッカー)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス