左眼窩内下壁骨折のドンマイ川端がSNSで謝罪「本当にすみません」 骨折のCT画像など投稿 負傷で「超RIZIN.5」を欠場 手術終了し順調に回復とも
人気柔道家ユーチューバーのドンマイ川端が1日、自身のインスタグラムを更新。「先日アナウンスされました通り、9月10日に出場予定だった超RIZIN5を左眼窩内下壁骨折で欠場する事になりました。対戦予定だった冨澤選手、RIZIN関係者の皆様、応援してくださった方々、本当にすみません」などと記し謝罪。眼窩底のCT画像と腫れて左目がふさがった自身の顔の写真を投稿した。
投稿では手術は無事に終了し、順調に回復していると報告した。
川端は超RIZIN.5(9月10日、京セラドーム大阪)で冨澤大智を相手にプロMMAデビュー戦を予定していたが、負傷により8月29日に試合中止が発表されていた。
この日の投稿にはフォロワーから「お大事にしてください また次戦まってます」などと見舞いや激励のコメントが寄せられた。
川端の投稿全文は以下の通り。
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先日アナウンスされました通り、9月10日に出場予定だった超RIZIN5を左眼窩内下壁骨折で欠場する事になりました。
対戦予定だった冨澤選手、RIZIN関係者の皆様、応援してくださった方々、本当にすみません。
手術も無事終わり順調に回復してます。
8月中旬に怪我をしてから、自分が欠場の決断がなかなか出来ずにRIZINさんにもご迷惑をかけました。
皆様にも公表するのが遅くなりすみません。
今はもう前向きにできる範囲のトレーニングは再開してます!
必ず皆様に強い姿を見せますので、今後ともよろしくお願いします!
