「顔に刺青いれなくてよかったなって思ってぐらいだろ」瓜田純士が壮絶カウンター被弾・・・因縁東大卒Pと舌戦「お前の親御さんは」訴えるも「お前が偉そうに教育語るな」

デスドルとの対戦が決まった和田悟プロデューサー
オーディションの瓜田純士
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 朝倉未来が社長を務める1分間最強を決める格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」の第20回大会(6月14日、福岡)に向けたオーディションの模様が1日、朝倉のYouTubeチャンネルで公開され、“アウトローのカリスマ”瓜田純士と、前回BD19で瓜田戦をドタキャンした東大卒の和田悟プロデューサーが衝撃の舌戦を繰り広げた。

 今回のオーディションでデスドルとの対戦が決まった和田P。オーディションで不良らに様々な指示を出していることに対して、参加者から不信感を抱かれる中、瓜田は「この間の名古屋大会の時に逃げられて、こいつとの着地方法どうしようかなって。恥かくのはいいんだけど。お前が今こんなところで色んなことやってること、お前の親御さんがお前を東大に行かせたのはこれをさせたかったの?」と語りかけると、和田Pは「お前に心配される筋合いねえんだよ。感覚わかんねえだろ」と応戦。瓜田が「お前のお父さんとかお母さんはどういう思いで今のお前を見ていると思う」と訴えたが、和田Pは「顔に刺青いれなくてよかったなって思ってるぐらいだろ。お前が偉そうに教育語ってんな」と吐き捨て、騒然となった。

 オーディション公開後、瓜田は自身のXで「ブーメラン直撃しました」とつづった。

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