大堀が4回戦敗退の波乱

 「高校総体バドミントン」(5日、千葉市)

 女子シングルスが始まり、7月の国際大会ロシア・オープンで2連覇を達成した優勝候補の大堀彩(富岡)が、4回戦で橋詰有紗(京都外大西)に敗れる波乱があった。連覇を狙う山口茜(勝山)は、順当に6日の準決勝進出を決めた。

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