カブス ジャスティン・ターナーの浴衣姿に反響 米記者「早速、日本を楽しんでいる様子だ」サイズ違いも「ジャスティンかっこいい」
ドジャースとの東京開幕シリーズで来日中のカブス、ジャスティン・ターナー内野手が13日、自身のインスタグラムに新規投稿。ホテルで浴衣を着た姿を披露し、「温かい出迎えをありがとう」と感謝の思いをつづった。
12日夜に羽田空港へ到着したカブス。ターナーは笑みを浮かべながら入国ゲートをくぐった。その後、ホテルへ移動しカブス特製の浴衣を発見。早速、身にまとった写真をアップした。
だがサイズが大きかったのか、裾がフロアについてしまう形に。この画像を引用し、米記者は「カブスは早速、日本を楽しんでいる様子だ」と伝えた。ファンも「ジャスティンかっこいい」「オールタイムフィット」「ようこそ日本へ」「ファイヤーフィット」などと反応していた。
ターナーはかつて2014年から2022年にかけてドジャースにも在籍した40歳のベテラン内野手。今年2月にカブスと総額600万ドルで1年契約を結んだ。通算1580安打、198本塁打のスラッガーで、昨季はブルージェイズ、マリナーズに所属していた。





