カブス・今永 MLB自己最多10奪三振 後半戦最初の登板で存在感「体調も良かった」

 「カブス2-1ダイヤモンドバックス」(21日、シカゴ)

 カブス・今永昇太投手は高低と緩急を操り、六回2死まで無安打無得点の好投でメジャー自己最多の10三振を奪った。

 7回1失点でも白星はつかなかったが、1年目でオールスター戦を経験した左腕が後半戦最初の登板で存在感を示し「朝起きてから体の動きも良く体調も良かったので、コンディション通りの投球ができた」とうなずいた。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

大リーグ最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC/プロ野球

    パナマ1
    キューバ3
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合終了
    ベネズエラ6
    オランダ2
    ローンデポ・パーク試合終了
    イギリス2
    メキシコ8
    ダイキン・パーク試合終了
    コロンビア0
    プエルトリコ5
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合終了
    ドミニカ共和国12
    ニカラグア3
    ローンデポ・パーク試合終了
    ブラジル5
    アメリカ15
    ダイキン・パーク試合終了
    チェコ0
    チャイニーズ・タイペイ14
    東京ドーム試合終了
    日本2
    韓国3
    東京ドーム2回表
    阪神1
    ソフトバンク0
    甲子園試合終了
    広島2
    中日3
    マツダ試合終了
    楽天2
    DeNA9
    静 岡試合終了
    西武7
    ヤクルト0
    春 野試合終了
    日本ハム5
    ロッテ3
    エスコ試合終了
    オリックス8
    巨人0
    京セラ試合終了

    主要ニュース

    ランキング(大リーグ)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス