大谷 スローイング開始 座ったまま短距離投球

 エンゼルス・大谷が左膝蓋(しつがい)骨の手術後初めて座ったまま短い距離でのスローイングを25日に開始した。オースマス監督がアストロズ戦前に明らかにした。

 順調なら術後10週間ほどでブルペンでの投球練習を再開する見込みで、来季の投打「二刀流」の復活を目指す。

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