【あすから】「ほっかほっか亭」の元祖のり弁が進化!“わんぱくナポリタン弁当”も新登場
日本で初めて“出来たて弁当”を販売した持ち帰り弁当チェーン「ほっかほっか亭」(本社:大阪市北区)の元祖「のり弁当」シリーズがリニューアル。9月1日より販売される。
1976年に創業した「ほっかほっか亭」。今回は創業50周年記念弁当の第2弾として、全5種ある「のり弁当」シリーズの新たなトッピングに「ツナマヨネーズ」が登場。シャキシャキとしたタマネギの食感、ダシ醤油が染みたおかかごはん、そして海苔の風味との相性も抜群な一品に仕上がっている。
また、50周年記念弁当の第1弾として発売中の「チキンかつナポリタン弁当」も好評で、8月27日より「ナポリタン」(380円)の単品発売とともに、ツナマヨネーズを組み合わせた「ツナマヨネーズごはんナポリタン弁当」(540円)も新たに登場。昔ながらのナポリタンと、ツナマヨネーズごはんを一緒に味わえるボリューミーな弁当になっている。
リニューアルした「のり弁当」は9月1日より、一部を除く全国の店舗にて発売される。
(Lmaga.jp)
