“てんこ盛り海鮮&幻の肉丼”も...大阪・梅田で「北海道」フェア、全65店舗が一挙に

毎年人気の催事『阪神 春の北海道市場』が、百貨店「阪神梅田本店」(大阪市北区)にて3月18日より開催。今回は海鮮や肉の盛り盛り弁当をはじめ、春スイーツなど北海道を代表するグルメが登場する。

全65店舗が集結する同催事。北海道の方言で「めっちゃ、ヤバい」の意味を指す「わや」盛りメニューでは、マグロやサーモンはもちろん、ズワイ・タラバ・毛ガニの3種がのった「三大蟹味比べ」(3501円・各日60個限定)や、紅白ホタテがたっぷりのった「紅白ホタテタワー」(4860円・各日30個限定)などが多彩に並ぶ。

また肉部門では、黒毛和牛と“幻”ともいわれる希少な「褐毛(あかげ)和牛」などを贅沢に盛りつけた「北見和牛・神内和牛あか 食べ比べわや盛りステーキ丼」(3240円・各日50個限定)など、個数制限ありの弁当が豊富に販売される。

そのほか、いちごパフェ・いちご大福・ソフトクリームなどのスイーツに加え、お酒に合う「サッポロビール園」のラムジンギスカン、イートインスペースでは、味噌ラーメンや海鮮丼などを楽しむことができる。

『阪神 春の北海道市場』は3月18日から30日まで、「阪神梅田本店」8階 催場にて実施。10時~20時(最終日10時~17時)。ほか詳細は公式サイトにて。

(Lmaga.jp)

関連ニュース

編集者のオススメ記事

関西最新ニュース

もっとみる

    主要ニュース

    ランキング(芸能)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス