NiziU・RIMA、万博のフランス館で愛を語る「生活音とか自然の音に癒やされてる」
9月1日から『大阪・関西万博』(会場:夢洲)の「フランスパビリオン」にてジュエリーブランド「ショーメ」のエキシビション『ショーメ、自然美への賛歌』がスタート。そのオープニングイベントが1日におこなわれ、NiziUのRIMAが登場した。
ブラウンのミニ丈ドレスに、「ショーメ」のネックレスやイヤリングなどのジュエリーを着用して登場したRIMA。「幸せを運ぶ蜂を象徴したジュエリーを付けることで、朝からすごくハッピーな気持ちになって、幸せだなって思いました。今日は新作のネックレスも付けさせていただいて、とても光栄です」と笑顔に。
続いて、一足先に体験したエキシビションの感想について聞かれると、「入った瞬間から世界観がとても素敵で、本当にアートのような空間だと思いました。1800年代から愛されているショーメのジュエリーがたくさん展示されていて、歴史も感じられた素敵なエキシビションでした」と、歴史あるジュエリーブランドの展示を堪能した様子だった。
最後に「愛の賛歌」をテーマにしたフランス館にちなみ、赤い糸で結ばれ、愛をかんじるものを聞かれると、「パッと思いついたのが、音。音楽もそうですし、普段生活していくなかで聞こえてくる生活音とか自然の音とかに、すごく癒やされているので」と、アーティストらしい回答で締め括った。
ほかフォトコールには、朝比奈彩、板垣李光人、大谷亮平、齊藤京子、佐藤景瑚(JO1)、瀬戸康史、西野七瀬、早田ひな、ヒコロヒー、本田翼、愛希れいか、柚希礼音が登場した。
「ショーメ、自然美への賛歌」の期間は10月13日まで。場所は「大阪・関西万博」(会場:夢洲)のパビリオン「フランス館」4階。時間は9時~21時。
取材・文/野村真帆 写真/Lmaga.jp編集部
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