再び朝ドラ『エール』第31回(8月3日)・新婚生活のスタート

収録が一時中断したことで、再放送が続いている連続テレビ小説『エール』。第31回(8月3日放送)では、主人公夫婦・裕一と音の東京での新生活が描かれる。

前週では家族に反対されながらも上京し、音(二階堂ふみ)と一緒に音楽の道へ進むことを決意した裕一(窪田正孝)。たまたま入った喫茶「バンブー」の店主夫婦に紹介してもらった家で、いよいよ2人の新婚生活がスタートする。

それと同時に、裕一はレコード会社「コロンブスレコード」の専属作曲家としての仕事も開始。出勤した裕一は、まずディレクターの廿日市(古田新太)に職場を案内してもらうことに。

同期の作曲家・木枯正人(野田洋次郎)と一緒に社内を回り、さっそく作曲を依頼される裕一だが・・・。

再放送・第31から36回までは、喫茶「バンブー」店主の梶取保(野間口徹)が副音声を担当。8月も再放送は継続し、放送再開時期は状況を見ながら検討するという。

(Lmaga.jp)

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