【ボート】徳山G1 西山貴浩が18位ギリギリで予選突破

 「徳山クラウン争奪戦・G1」(19日、徳山)

 4日間の予選が終了した。予選ラストを2着でまとめ6戦2勝、2着2回の関浩哉(群馬)がトップ通過を果たした。得点率8・00で馬場貴也(滋賀)と峰竜太(佐賀)が並んだが、上位着順の差で馬場が2位となり峰は3位。この上位3人が20日に行われる準優勝戦の1号艇をゲットした。

 最終ボーダーは6・00となり、12Rでイン逃げを決めた西山貴浩(38)=福岡・97期・A1=が、18位ギリギリで予選突破を決めた。

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