【ボート】常駐医の急病で18日の鳴門4日目は7R以降が中止打ち切り

 「FVジャパンカップ競走」(18日、鳴門)

 18日の鳴門ボート4日目は1Rから6Rまでは強風のため安定板を装着してレースが実施されたが、7R以降は常駐医の急病により、公正、安全なレースができなくなり、中止打ち切りとなった。

 このため、レースが行われた4日目6Rまでの得点率上位18人が5日目に実施される準優3レースに進出。予選トップ通過は4日目は出走がなかったが、3日目まで4勝、2着1回の稗田聖也(福岡)。2、3位は遠藤エミ、片橋幸貴(ともに滋賀)が続き、上位3人が準優の1号艇を獲得した。

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