【豊臣兄弟!】2月1日~信長の命令~美濃攻めに不可欠な鵜沼城の調略を申し付ける、果たして小一郎の秘策は
NHK大河ドラマ第65作「豊臣兄弟!」(日曜放送)は、天下一の補佐役・豊臣秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主演は仲野太賀。兄・秀吉と強い絆で天下統一を成し遂げた兄弟の奇跡とは。
小一郎と藤吉郎は対今川軍の前線基地である善照寺砦に。織田信長(小栗旬)は次は美濃攻めを画策する。以下は、第5回のあらすじ。
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小牧山城に拠点を移した信長は、織田家中で御前試合を開くことを決定。小一郎(仲野太賀)は、試合で藤吉郎(池松壮亮)のライバル・前田利家(大東駿介)の鼻を明かすべく、一計を案じる。そんな2人に、信長は美濃攻めに不可欠な鵜沼城の調略を申し付ける。だが鵜沼城主・大沢次郎左衛門(松尾諭)は、これまで誰の説得にも応じていないという。果たして小一郎たちは、大沢の心を動かすことができるのか?
