人気YouTuber 米国への入国審査で別室連行「顔が違いすぎる」2時間足止め「大殺界と言われてた」

 YouTuberのヒカル(34)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。12日夜に離日した後、米国での入国審査で「顔が違いすぎる」との理由で別室に連行されたことを明らかにした。

 ヒカルは「アメリカへの入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、別室に連れて行かれて、そこからスマホ封印されて2時間近く入国できなかった。なんとか突破できて安堵」とトラブルに見舞われながらも、なんとか入国できたことを振り返った。

 さらに「最近、ストレスを感じすぎることが多いから細木先生に大殺界と言われてたことを思い出した。階段から落ちて 女体化して 顔が違うといわれて お金では安心を買えないことを学んだ 平穏が欲しい」とつづった。

 ヒカルは25年12月に公開した動画で、故・細木数子さんの後継者で占い師の細木かおり(47)から「大殺界」に入っていると告げられた。その後、YouTubeのデート企画で階段から転落したほか、女性化乳房症と診断されたことを告白していた。

(よろず~ニュース編集部)

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