「森下くん、ごめんなさい」侍J敗退も 誠也と緊急交代→劇的3ラン活躍にSNSお詫び「周東だろ?と思ってごめん」「私が雑音でした」「すごい」 「自分がお茶点てポーズ忘れてたな」ツッコミも
「WBC・準々決勝、侍ジャパン5-8ベネズエラ代表」(14日、マイアミ)
侍ジャパンが準々決勝で敗退した。1-2の三回には、佐藤輝明の同点二塁打と森下翔太の3ランで逆転していた。森下は負傷した鈴木誠也の代わりに緊急出場していた。
ネットでは劇的3ランを放った森下に「森下くん ごめん」のお詫び投稿が相次いでいる。
「森下じゃなくて周東だろ?とか思ってごめん」「宮崎の焼肉屋さん探すのが得意なだけじゃないんだね…ごめん」「ごめんなさい森下くんで間違いなかったです最高」「森下様 ごめんなさい、私が雑音でした」「森下に特大の謝罪」「誠也の代わりが森下なあ…と一瞬でも思ってすみませんでした、と謝罪する人多数」と健闘を称える投稿が集まっている。
一方で森下は、10日のチェコ戦の試合前円陣で「ここ最近、お茶たてポーズをちょっとみんなサボりがちかなと感じてるので、全力でベンチでも塁に出ても回して、全員で盛り上げていきましょう!」と注意。
しかしマイアミでの3ラン後は歓喜しすぎてか「興奮しすぎて自分のホームランの時1ミリもやってなかったw」「森下お茶たてました?」「お茶たてポーズ忘れるなと言ってた森下が一番忘れてない?(笑)」のツッコミも入っている。
